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Ethos(エトス)とは、人が生まれながらにして持っている資質・能力・倫理観など。

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待望の新刊!「ザ・チェンジ -人と職場がガラリと変わる12週間プログラム-」組織変革コンサルタント 門田由貴子 フォレスト出版

実話に基づく組織変革ストーリー

船井幸雄氏 推薦! 読んでいて痛快!人と組織が劇的に変わる、楽しいノウハウがここにある

書籍 『ザ・チェンジ! 〜人と職場がガラリと変わる12週間プログラム〜』

この本は、あの超有名なコンサルタントである、船井幸雄会長からも、推薦のお言葉を頂きました!
「読んでいて痛快!人と組織が劇的に変わる、楽しいノウハウがここにある」と。

 NEC在職中に「社長賞」などを3度受賞した「チェンジリーダー」である門田由貴子が、独立後も組織変革コンサルタントとして、多くの企業で経営体質を強化し、企業文化や組織風土を変えてきた経験を踏まえて、人と組織が幸せに成長していくノウハウを、面白く読みやすい「ストーリー形式」で説いています!
 これで、あなた自身の行動によって、あなたも快適な職場を手に入れられます!

「快適な職場で、同僚たちと共に成長していきたい」と考える、すべてのビジネスパーソンに読んでいただきたい本です。
特に、経営者・管理職や、部下を持つ上司の方々にはオススメいたします。

 

本書の内容

■ 実話に基づく変革ストーリーです

 そこは、とある地方都市の300人の食品会社「わかさフーズ」。
 経営診断を依頼された著者が見た光景は、人間関係は破たんし、思考は停止し、まともにコミュニケーションもできない14人の管理職たち。
彼らの部下は、意欲も思考力も失ったゾンビ集団。
年々、売り上げも利益も低下し、顧客からの評価も下がる一方。
新商品開発は少しも進む気配がない……。
 そんな中、製造部門の有志6人が立ち上がり、必要なスキルを1つひとつ身につけて、部下を変え、職場を変え、そしてついには会社を変え、業績を上げるヒーローに育っていく……。

 リーダーに必要なスキルやテクニック、行動などが、ストーリーですっと頭に入っていきます。ストーリーのあとには、実際に試してほしい手法を解説しています。

■ 目次 ※一部抜粋

はじめに
第1章 キツネの自慢、エビの心配
キツネのお使い
オフィスを占拠する者の招待は・・・
役員応接室で見た栄光と影
ヒキコモリ社長
地獄の帝王、現る
隠された問題を探れ!
 
第2章 会議でわかる組織のカシコさ
衝撃の幕開け
リーダーの5つの大罪
管理職の報復
あきれた質問
組織のカシコさを見る指標
 
第3章 反乱軍の戦闘開始
トノの情熱と悩み
「職場変革12週間プログラム」の概要
誰を、何人、参加させるべきか?
 
第4章 実録「職場変革12週間プログラム」 
第1週 ここは、パーティ会場?
貢献か、プライドか?
あなたなら、どちらを上司に選びますか?
第2週 自身と悩み、進歩のてごたえ
シコーキンを鍛えろ!
第3週 ココロの器を広げる
部内にひしめく独立国家
社内に張られた諸悪の根源
第4週 さわやか課長だけの、特別な宿題
禁句キングの反省
第5週 筋トレ、楽しいっス!
チェンジリーダーの条件
バリアが消えた瞬間
組織変革5%の法則
第6週 ひと目でズバリ! 職場の姿
2人のウルトラマン
第7週 組織を左右する2つの要因
タイムマシンで、理想の職場へ
ブキヨウ係長、涙の訴え
職場ルネサンス始動
第8週 自分の殻を打ち破る
第9週 帝国の逆襲
本気が試されるとき
最後の1人
第10週 背水の陣
第11週 仕事の報酬
ガンコを返上する日
脱皮という名の成長
第12週 最後の思考習慣病
顧客満足と売上が下がる理由
修了式 実感できる成長と変化
元・暴君の弁明
 
第5章 変化の波は広がる
第一製造部のその後
社内に広がる輪
老兵は去り行く
おわりに

■ こんな方に、オススメの本です!

あなたの職場では、当てはまることはありませんか?

  • 社内に、活力や勢いが落ちてきた
  • ここ数年、新製品が出てこない
  • 新規事業がなかなか立ち上がらない
  • 会議をやっても、社員が発言しない
  • いくら話し合っても、結論が出ないで終わる
  • 社員に意見を求めても、何も出てこない
  • 言われた事しか出来ない社員が急増した
  • 何度言っても、同じミスを繰り返す

 こういう症状が見えたら、さぁたいへん! 既に、こわ〜い「思考習慣病」が会社内に伝染してしまっているかもしれませんよ!
 でも、安心して下さい。あなたが立ち上がれば、その病気はすぐに治るんです!

 

「船井幸雄氏 推薦」の人と組織を劇的に変えるノウハウ

「読んでいて痛快!
人と組織を劇的に変える、楽しいノウハウがここにある」

船井幸雄氏の言葉通り、多くのノウハウが満載。
やれば必ず、人や会社は大きく変わります。

  • 職場風土を変える「禁句」と「ミーティングのルール」
  • 部下から尊敬される上司になる「話の聞き方」
  • 思考力を上げてカシコクなる「思考筋トレーニング」
  • 会議の進め方を変える「情報の可視化」の方法
  • ガンコな部下の心を柔らかくする「祝福のワーク」
  • チームワークを醸成する「コミュニケーション」のポイント
  • 退屈な仕事に、ヤル気と意欲を見いだす「仕事の定義」
  • 創造力とイマジネーションが花開く「瞑想法」
  • たった2時間で結論を導く「問題解決技法」、ほか多数

読者からのご感想・ご推薦文をいただきました

 

私も早速読んでみましたが、【絶賛】です!
中小企業の経営者の方、
部下を持つ部長、課長、課長代理のサラリーマンの方、
是非お読みください。
ストーリー仕立てで、とても読みやすく、まるで推理小説のように、
先を読むのが楽しみで、経営に関する本で、こんなにワクワクして
読んだ書物は初めてです。是非、お読みください。
船井幸雄さんの推薦がありますし、私からも、絶賛のお勧め本です。

<経営者・男性・60代>

 

力作の「ザ・チェンジ!」を読みました。
面白い本でした。組織だけでなく、個人の人間関係でも使えますね。
友人・知人にPRしました。

<経営者・男性・50代>

 

さっそく拝読させていただきました。
すっごく面白かったです。ほんと。
個人的には、食品メーカーさんの話なので
余計に興味をそそられました。
私は、どちらかというとマーケティングの部署の方に
会いますが、製造部がこんな感じだとしたら、
どんなにマーケが良いアイデアを出しても、
難しいだろうな・・・と。
毎日配信しているメルマガで取り上げさせていただきました。

<マーケティングコンサルタント・女性・40代>

 

いやぁ、参りました。
まず、面白い!
電車で降りるのが惜しくなるほど、このあと、どうなるのだろうかと、
次のページを読むのが楽しみで、全編、ワクワクして読み切りました。
このストーリー仕立ての組み立てと流れ、見事ですね。秀逸です。
会社の経営者、部課長、課長代理までの役職員は
全員読むべき「経営書」です。
この本を読んで、この通りのことをやれば、いや、この通りでなくても、
この本の読後感を皆で話し合うことだけでも、
かなりの意識改革ができるだろうと思います。

近年まれに見る良書と言いきれます。
船井幸雄氏が推薦されるのは当然のことですね。
本当にすっきりした読み応えがあり、かつ、楽しく、実効性がある本です。
読まない人は損しますね(きっぱり!)

<経営者・男性・60代>

 

読みました。
ここ数年読んだ本の中で一番面白く、一気に読み切りました。
後半のメンバーが次々と殻を打ち破っていくところは涙が出ました。
今まで最も涙が出たビジネス書のひとつです。
早速めぼしい部下に買い与えることにしました。
自分の推薦図書は部署内で回し読みすることが多いのですが、
皆の手元に置いておいてほしいと思ったこと
回している時間が惜しいことが理由です。
プログラム実践してみたいと思います。

<大手製造業・管理職・男性・40代>

 

「ザ・チェンジ!」素晴らしい本ですね!
一気に読んでしましました。

内容はもちろんですが、
こんな書き方があったんだ!と驚き、
うなずいてしまいました。
「物語」の中に「表」があり、
右脳と左脳が両方立ち上がりました。
ですから、スッーと頭の中に入ってきました。

<桃栗柿屋・野々村新治様>

 

本読んだよ!すごく面白かったし、内容が豊富で役に立つ本ですね。
著者のやってる仕事がリアルに伝わってきました。
組織を変えるにはこういう風にやるんですねー。なるほどー。

銀行は取引先の財務しか分からないから、
B/Sを見て不要な資産を売却、借入金を返済してスリム化を図ったり、
部門別の収益を見て儲かってない事業を整理するといった
アドバイスしかできないので、それがはまらないお客さんもいて、
けっこう歯がゆい思いをしました。

銀行は医者でいったらガンを切り取る外科手術みたいなもんですが、
そちらは患者の自然治癒力を引き出す療法のような感じですね。
いずれにしても企業は人と感じていましたが、
その“人”をこれほど見違えるようにできるなんて、
ホントに魔法使いですね。
自分自身の仕事ぶりを顧みてドキッとするところも多々ありました。

そして、本を通して、
著者のコンサルタントとしての有能さもよく伝わってきました。
会社や人を見る観察眼の確かさ、状況を大きな視点から捉えて冷静に
対処する器の大きさ、クライアントをエンロールするリーダーシップetc.
あと、内心のひとりごとが、読んでて笑えました。
本音で語ってる感じがして、読者も親しみがもてるのでは。

<銀行・管理職・男性・30代>

 

夢中になって読んでおり勇気が湧いて来ます。
有難うございます!感謝 感謝です。

<鹿児島県・田畑様>

 

すばらしい内容のご著書でしたので、
アマゾンでわずかですが5冊購入させて頂きました。
また、顧問先等、知人にもお勧めしています。

<弁護士事務所・弁護士・男性・40代>

 

リーダーとして生きていく人には必須の書です。
ストーリーがプロの小説家が書いたように面白いので、一気に読めてしまいます。

<団体事務局長・男性・30代>

 

本日、元NECで社長賞を受賞、
現在は組織変革コンサルタントとして活躍する門田由貴子さんが、
アマゾンで新刊のキャンペーンを行うそうです。
新刊『ザ・チェンジ!』は、コミカルなストーリー形式で、
職場改善のポイントが学べる、なかなか楽しい読み物です。

<書評家・元アマゾンカリスマバイヤー・土井英司氏、
メルマガ「ビジネス・ブック・マラソン」より>

 

船井幸雄さんも注目している組織変革コンサルタントで、
健とも親しい友人である門田さんの初の著作が発売されました。
機能していない組織を活発にし、問題解決力を高める方法が、
物語調で、とても分かりすく頭に入ってくる1冊。
著者の実体験からのエピソードということで、
個人の描写も、会話もとてもリアリティがあふれている。
共感する方も多いと思います。
ときおり出てくる著者のつっこみも痛快!
リーダーシップ、組織の人間関係、モチベーションについて
興味のある方にオススメの1冊です。

<お金の専門家&作家・本田健氏オフィス・女性・T様、
アイウエオフィスのメルマガより>

 

貴著で特に感心させられた部分は、
行動や言動、表情で性格と対応方法を見抜くあたりで、
さすがだなあと思いました。
このあたりは、観察法やエンカウンターグループの応用でしょうか。
また、祝福のワークは、SK法を思い出しました。
行動療法のオペラント条件づけや、認知行動療法、論理療法なども
応用されているように思いました。
大変勉強になりました。

<産業カウンセラー・KT様・男性>

 

『ザ・チェンジ』評判いいですよ。
周囲に勧めた私も鼻高々です。

<会社員・管理職・男性>

 

『ザ・チェンジ』を読みながら勤務先のことを思い出して、
社長が自分に責任があると認めることと、
役員にエンジンの核となる人が一人でもいることが大切だと思いました。
本当に沢山のエッセンスが盛り込まれている『ザ・チェンジ』は、
読むたびに、そのときに問題意識がある箇所に
ビビッ!と来る本だと思います。

<会社員・社労士・HT様・男性>

 

大事なことが書いてあるし、
これからの経営や職場のリーダーのあり方について、
影響を受ける人がいっぱい出てくると思う。
僕も職場のメンタルヘルスに興味を持っているので、
こうした本質に触れる本が出てくるのは素晴らしいと思ったし、
とても勉強になった。

<精神科医・男性>

 

臨場感があって引き込まれて読んでいました。
もっと早く出版していただいていたら、ゼミの運営は違っていたと思います。
ビジネスマン、特に業績の良くない会社のビジネスマンの
必読書だと思います。

<大学教授・SM様・女性>

 

まず、一言で感想を述べるならば、
「素晴らしい本をどうもありがとうございました!」です。
これだけの充実した内容がたった1500円でいいのか!?と
思わずにはいられませんでした(お世辞ではないです)
あまりにもよかったので、自腹で何冊か購入し、
友人、知人に読んでもらおうかと思っているくらいです。

 

実は、最近、夫婦で将来のライフプランを話したりしているのですが、
あまり上手くいっていませんでした。
でも、この本を読んで、その会話の仕方の中で
それぞれがやってはいけない事をやっていた事がわかりました。
『ザ・チェンジ!』を妻にも読んでもらい、上手にコミュニケーションが
出来る夫婦にチェンジしていきたいと思っています。

序盤の「コンノさん」とか「ヒキコモリ社長」なんてあたりが
おチャメで実に先生らしいなぁと思いながら読んでいましたが、
読み進めるにつれて、
  ・一般のビジネス書にないとっつき易さ
  ・基本となる人の話を聞く事の重要さ
  ・変革の進め方の概要
の3点にフォーカスした素晴らしい本なのだと気付きました。

 

例えば問題解決の手法ですとか、もっと深彫り出来るテーマが
沢山散りばめられていましたが、
それを解説したい気持ちをグッとこらえて
キーワードの紹介だけに留め、
変革がどのように進んでいくのかを
読者に示す事に注力されたのではないでしょうか?

 

このジャンルでは、ありそうでなかなか無い内容であり、
多くの人が、まず最初に手にとるべき本だと思いました。

 

また、問題解決の技法だけをいくら勉強しても、
やはり小手先のテクニックだと思います。
勉強しているのに上手く実践出来ていない人が
そのテクニックをどのように使えばよいかを知るには最適だと思いました。
(意外と多いと思います)

 

長々と書いてきましたが、
これまで読んできた本の中でピカイチの本だと思いました。

<会社員・TD様・男性・弊社セミナー受講生>

 

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